トレーニングの見本動画から切り出した画面です。

良い例:おでこに付ける
○ おでこに付けて手元を映す

悪い例:胸に付ける
× 胸に付ける(1回目で全動画が不承認、2回目で参加停止)

良い例:手が見えている
○ 手のひら・指・手首がいつも映っている

悪い例:手が映っていない
× 手が映っていない

良い例:最後までやる
○ 選んだ家事を最後までやる

悪い例:目的のない動き
× 家事と関係のない動き(きれいな台を拭き続けるなど)

良い例:明るい場所
○ 明るい場所で撮る

悪い例:録画中にスマホを触る
× 録画中に私用でスマホを触る
1. カメラの位置
スマホはおでこに固定して、少し下向きに。手のひら・5本の指・手首がいつも画面に映るようにします。手が画面の主役です。
胸や体に付ける、手に持つなど、目の高さより下の位置で撮った映像は使えず、ポイントの対象外です。テスト撮影の段階で付け方を確認します。うまくいかないときは、本番の前にご相談ください。
2. 1本は1分以上、上限はタスクごと
3. カメラと装着
4. 明るさ
5. タスクの選び方